+++ヨムヨムライフ+++

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ReadMe!終了

  1. 2007.
  2. 11.
  3. 20
  4. (Tue)
  5. 21:43
ReadMe!が終わってしまったらしいですね…
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/it/internet/104390

私がネット始めた頃(10年以上前だ…)、まだダイヤルアップでネットサーフィンもさくさく出来るわけではない頃に、読み物サイトを探すときにめちゃめちゃお世話になった記憶があります。
日記サイトの中にはReadMe!である程度上位に行くことがステイタスだったりする文化もあったような…(うろ覚え)。アンチReadMe!派がいたりもして、結構大きなコミュニティを作っていたんじゃないかと思い返したりしています。
寂しいですけど、最近登録型ランキングサイトってはやらないんでしょうか?あまり見ないですね。情報などの即効性があるサイトも良いですが、読み物として楽しい日記やエッセイのような文章を書くサイトを評価する流れがまた出来てくれると良いと願っています。

個人でやっていたようなので、負担も決して小さいものではなかったと思います。おつかれさまでした!
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画材の再購入。

  1. 2007.
  2. 11.
  3. 20
  4. (Tue)
  5. 21:03
冬も受かったことですし、画材を揃えるところから始める冬コミの事始め…。
ここ数年、マンガペン(って言うのでしょうか?HI-TECやPIGMAなど)で書き続けてきたこともあり、久々に丸ペンを出したら、さびまくって抜けなくなってました…最後にこの丸ペン使ったのいつかなあ…探偵小説やってた頃?かな…

今持っている画材は中学のときに買い揃えたものも多く、手放すのは悲しいのですが、使わなかったツケがきてしまいました。
また改めて揃えたので気持ちも新たにがんばります!

そういえば、トーンも結構当時からのものがあるのですが、既に廃盤になった柄もあれば、既に無い会社のものもあったりして…粘着力すごそうだけど、一応捨てないで取ってあります。懐かしのトーンが突然出てきたら笑ってやってください(笑)

ここのところ

  1. 2007.
  2. 11.
  3. 06
  4. (Tue)
  5. 01:50
半年間も何をしていたのかと申しますと。
まず、会社(というか仕事)がなんだか忙しくて。そして、残業増えたら家でインターネットしなくなっちゃって。ケータイあると、プライベートでネットしなくてもなんとかなっちゃうんですね。以前のテレホタイムに人生かけてた自分が信じられません(笑)最近ネットの世界では何が起きてるんでしょうかね…

あと、今は実家を出て簡単一人暮らしをはじめました。何で簡単かというと、海外旅行に行っている友達の家で、家具・道具つき・期限付きの一人暮らしだからです。洋服と身の回りのものだけ持ち込んだ、快適マンションライフ☆こんなマンションで過ごしたら、いざ自分一人で暮らそうと思ってもできないんじゃないかと不安だけど…。まあそれはそのときで。
一人暮らしをエンジョイするために、自分に出した課題は「おたく部屋にしない」ということ。←こんなことを誓わないと実行できないなんてどうかと思いますが、長年の染み付いた習慣がね…。本屋で紙袋をもらうほど買い物をしない、とか、積読本を作らないとか。実家の自分の部屋は6畳の洋間の3方向が本棚で埋め尽くされているというやばい事態で(もちろん入りきってない)秋葉男子もびっくりの古本屋っぷりだったんで…せめて人様の家はそのようなことにならないよう、肝に銘じているしだいです。
とりあえずゴミの分別と、ゴミだしが目先の問題ですが。分別よくわかんない…

西炯子「電波の男よ」

  1. 2007.
  2. 11.
  3. 06
  4. (Tue)
  5. 01:25
冬になると更新をするあまのです。おひさしぶりです。
という訳ではないのですが、西炯子さんの「電波の男よ」を読んだら、なぜかおたく心を刺激されて原稿の続きをやる気になりました(笑)


「電波の男よ」すごい良いです!
実は私今まで西さんの漫画に心揺れたことはなかったのですが(「おもしろいなー」思ったことはもちろんありましたが、世の中の人が絶賛する気持ちはちょっとわからなかったんですよね…)これは読み終わったあと何回も読み直してしまいました。
男キャラは古きよき?西炯子キャラで、趣味はアマチュア無線のサラリーマンv←すべてが萌えポイント☆
(STAYとかは目を通していないので)何年かぶりの西炯子作品ですが、繊細な絵柄が健在だったことも嬉しいです。

私は『水が氷になるとき』とかの嶽野シリーズの全盛期に思春期(笑)をすごしていて、周りの漫画友達がかなり熱く語っていたのを一歩下がって見ていた記憶があります。当時の作品の中では「え・れ・が」とか好きだったので、ある程度恋愛要素(というか少女漫画要素)がないと私は楽しめないんだなーと思いますが。
「電波の男よ」も少女漫画です。西炯子の基本形式が少女漫画の枠にきちんと収まった素敵なコミックスでした。

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アマノ

  • Author:アマノ
  • 会社員…です。一応。
    ヨムヨムなどといったタイトルを付けているのに本の話が少ないなーと反省しているトコロです。最近は本作りも滞っているのでもう少し精力的に生活しないとね。

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